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スポーツ2018.04.29
内村航平 3位、連覇の重圧から解放

29日に体操・全日本選手権の男女個人総合決勝が行われ、男子で前人未到の11連覇を狙っていた内村航平は171.664点で3位となりました。優勝は谷川翔で172.496点、白井健三は2位でした。内村は試合後「悔しいというか、若い選手が勝ってきたので、そこに関してはうれしい」とコメント。

内村の全種目競技しての敗戦、また国内大会での敗戦は、08年9月以来、約9年半ぶり。これまで勝ち続け、勝ちを期待され続けることについて「地獄ですよね」と話したこともありましたが、ついにその重圧から解放され「晴れやかです」と、笑いました。