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大分2018.05.01
別府駅の看板 “温泉の白煙”噴出

JR別府駅(大分県別府市)の駅名看板に27日、温泉マークがついた。初日は湯煙風の白煙も噴出。煙は5月3~5日にも出し、温泉地らしさを演出する。

 

発案した甲斐裕明駅長(54)は別府出身。改札口に特大のれんをかけたり、外国人向けにしゃれた英文ロゴを張り出したりと郷土のアピールに余念がない。「別府が世界一の温泉だと思っている。いつかホームや車窓からも見える湯煙を」と甲斐駅長。熱いアイデアも、こんこんとわき出てきている。