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ニュース2018.03.15
宮崎駿監督の最新作、声と音はタモリが担当

スタジオジブリの宮崎駿監督が映画『風立ちぬ』(2013年)以降、初めて手掛けた映像作品『毛虫のボロ』(原作・脚本・監督)の完成披露試写会が14日、東京・三鷹の森ジブリ美術館の映像展示室「土星座」で行われた。

 

上映に際し、宮崎監督は書面でことばを寄せ、安西香月館長が代読。「音をあててくれたタモリさんに感謝します。タモリさんなくては、この映画は完成しませんでした。ありがとう」と、声と音を担当したタモリに感謝した。