ワンハートドリーム

「みんなのこころをひとつに」
人と企業を繋ぎ、夢をかなえる広告

NEWS

ニュース2018.02.22
流通大手 セブン 時差通勤制度

流通大手の「セブン&アイ・ホールディングス」は、残業時間の削減や業務の効率化をはかるため、3月から時差通勤制度を導入することがわかりました。

 

「セブン&アイ・ホールディングス」は、始業時間を午前8時、9時、10時の3つから選択できる「スライドワーク」の制度を、およそ500人の社員を対象に3月1日から導入します。

 

この制度では、1週間分の予定を前の週にまとめて申告することになっていて、始業の時間は日ごとに変えることができます。「セブン&アイ・ホールディングス」は、社員が自ら勤務時間を柔軟に決める働きやすい環境を作ることで、残業時間の削減や業務の効率化につなげたい考えです。