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スポーツ2018.02.18
1000個目の金メダル

平昌五輪(2018平昌冬季オリンピック)は17日、フィギュアスケート男子シングル・フリースケーティング(FS)が行われ、右足首負傷により休養していたソチ五輪金メダリストの羽生結弦選手が206.17点を獲得。総合で317.85点という数字を叩き出し、2大会連続で金メダルを獲得した。国際オリンピック委員会(IOC)は同日、羽生の金メダルが冬季五輪の1000個目の金メダルとなったことを発表した。羽生個人としては4年前のソチ五輪に続く2大会連続の金メダル獲得。男子では66年ぶりとなる快挙であり、まさに記録尽くしの金メダルとなった。